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  • 司法試験CBT対策:法学タイピングマスターキー

解説動画

タイピング基礎

変換練習

文章練習

練習の効果

上達のステップ

正しい打ち方を身につける
3つのステップ
正しい打ち方がすぐ見られる解説動画 正しい打ち方の手本を見ながら練習 実践スキルが身につく文章入力練習
法学タイピングマスターキーの特徴
最大の特徴は、”MS-IME”を使って漢字混じりの論文入力の練習ができることです。 「誤りのある箇所」、「入力時間」が瞬時に分かります。

この特徴で、

1) ”司法試験”論文を入力する”今の速さ”を計る

2) ”MS-IME”が、思考の邪魔をしない力をつける

3) ”司法試験”論文入力のスタミナをつける

法学タイピングマスターキーの特徴
CBT試験に対応したタイピング練習の進め方
タイピング基礎と文章練習の2段階に分けて練習します。タイピング基礎で打ち方の基本を学び、文章練習では”司法試験”論文の入力を実践的に身につけます。CBT試験では半角文字は入力できず、半角で入力しても自動的に全角に変換されます。そのため、タイピング基礎は「文章基礎練習」まで進め、「半角入力練習」は余裕があれば取り組みましょう。
CBT試験に対応したタイピング練習の進め方
CBT試験に対応したタイピング練習の進め方2
司法試験向け文章練習 ― 全8レベルの全体像
文章練習は、司法試験対策に特化しています。勉強を始めたばかりの方から、司法試験の「フル起案」レベルまで対応しています。レベルは全部で8段階あり、レベルが上がるごとに文字数が少しずつ増えていきます(全94問)。
練習するときは、ホームポジションを守り、丁寧に打ってください。同じレベルの課題を、誤字5字以内・10分以内で打てたら、次のレベルに進みます。目標は、「正しい操作で、正しい文字」を打つことです。「速く打つ」ことは目標ではありません。続けて練習することで、自然と正確で速く打てるようになります。
司法試験向け文章練習 ― 全8レベルの全体像
レベル1(70–130字)基礎:パーツ構築
  • 【憲法】表現の自由の意義
  • 【民法】不法行為の成立要件
  • 【刑法】実行の着手の定義
  • 【行政法】行政指導の定義
  • 【商法】取締役の善管注意義務
  • 【刑訴法】令状主義の原則
  • 【憲法】法の下の平等
  • 【民法】代理の顕名原則
  • 【刑法】故意の定義
  • 【行政法】行政代執行の要件
  • 【総合】司法試験の答案構成
  • 【実戦】論証のナンバリング1
  • 【実戦】接続詞のリズム
  • 【実戦】論証のナンバリング2
  • 【実戦】階層構造の入力
  • 【実戦】あてはめの導入
レベル2(150-200字)短文:論証の骨格
  • 【憲法】二重の基準の原則
  • 【民法】94条2項の類推適用
  • 【刑法】相当因果関係の判断基準
  • 【行政法】原告適格(9条1項)
  • 【商法】経営判断の原則の意義
  • 【民訴法】既判力の時的限界
  • 【刑訴法】任意捜査の限界
  • 【憲法】財産権の規制と補償
  • 【民法】表見代理の成立根拠
  • 【刑法】故意(事実の錯誤)
  • 【行政法】聴聞手続の趣旨と効果
  • 【商法】株主代表訴訟の役割
  • 【民訴法】処分権主義の意義
  • 【刑訴法】緊急逮捕の要件と手続
  • 【憲法】信教の自由と政教分離
  • 【実戦】ナンバリングと事実評価
  • 【実戦】結論までの流れる論証
  • 【実戦】多層構造の論証
  • 【実戦】刑訴法の規範とあてはめ
レベル3(200-280字)標準:論理の連結
  • 【憲法】検閲の禁止と定義
  • 【民法】制限行為能力者の詐術
  • 【刑法】不能犯の判断基準
  • 【行政法】法律の留保原則
  • 【商法】株主総会決議の瑕疵
  • 【民訴法】弁論主義の原則
  • 【刑訴法】令状の提示義務
  • 【憲法】職業選択の自由と規制
  • 【民法】他物売買の有効性
  • 【刑法】事実の錯誤と故意
  • 【行政法】理由提示の趣旨
  • 【商法】取締役の第三者責任
レベル4(300-360字)中編:展開力
  • 【憲法】集会の自由と公共の施設
  • 【民法】94条2項類推と110条
  • 【刑法】共謀共同正犯と離脱の成否
  • 【行政法】処分性と裁量権の逸脱
  • 【商法】取締役の善管注意義務
  • 【民訴法】既判力の時的限界と相殺
  • 【刑訴法】逮捕に伴う無令状捜索
  • 【憲法】生存権と裁量権の限界
  • 【民法】詐欺取消しと対抗関係
  • 【刑法】原因において自由な行為
  • 【行政法】行政調査と令状主義
  • 【商法】取締役の第三者責任の範囲
レベル5(400-470字)応用:複合思考
  • 【憲法】プライバシーと表現の自由
  • 【民法】94条2項類推適用と110条
  • 【刑法】相当因果関係と介在事情
  • 【行政法】原告適格と個別的利益
  • 【商法】取締役の報酬決定と委任
  • 【民訴法】既判力の時的限界と相殺
  • 【刑訴法】違法収集証拠排除法則
  • 【民法】抵当権の効力と物上代位
  • 【刑法】不真正不作為犯の成立要件
レベル6(500-560字)実践:構成の維持
  • 【憲法】表現の自由と具体的危険
  • 【民法】過失認定と予見可能性
  • 【刑法】窃盗罪における占有の所在
  • 【行政法】裁量権の逸脱と考慮不尽
  • 【商法】取締役の任務懈怠の評価
  • 【民訴法】権利濫用と手続保障
  • 【刑訴法】緊急捜索の必要性と限界
  • 【民法】不当利得における受益の評価
  • 【憲法】14条1項と合理的な差別
レベル7(600-650字)強化:持久力
  • 【憲法】GPS捜査と令状主義
  • 【民法】94条2項類推適用の要件
  • 【刑法】正当防衛と急迫性の判断
  • 【行政法】周辺住民の原告適格
  • 【商法】経営判断の原則と責任
  • 【民訴法】相殺の抗弁と既判力
  • 【刑訴法】逮捕に伴う捜索の範囲
  • 【民法】不当利得と転用物訴権
  • 【憲法】再婚禁止期間と平等原則
レベル8(800-860字)頂上:フル起案
  • 【民法】2024最新再現:共有物の管理と明渡請求
  • 【刑法】2024重要論点:特殊詐欺と共謀の離脱
  • 【憲法】2024最新判例:性別変更と意思に反する侵襲
  • 【行政法】2024実戦起案:裁量権の逸脱と手続的瑕疵
  • 【商法】2024最新再現:MBOと取締役の忠実義務
  • 【刑訴法】2024実戦:スマホの遠隔操作と強制捜査
  • 【民訴法】2024論点:既判力の客観的範囲と信義則
司法試験CBT|タイピング・入力仕様のポイント
司法試験CBTでは、すべての答案をパソコンで入力します。試験本番に備え、以下の操作仕様に慣れておくことが重要です。

1) 使用環境

・パソコン端末OS:Windows 11 Pro

・日本語入力:Microsoft IME

・モニターサイズ:23 インチ以上

・JISキーボード(日本語配列・テンキー付き)

日本語109配列キーボード(JIS配列)レイアウト

2) 文字入力・変換ルール

・IMEの学習機能は使用可能

・予測変換は使用不可

・半角文字は使用不可(自動で全角変換)

・一部の記号・特殊文字は入力不可

半角・全角

3) 編集・操作機能

・コピー/貼り付け/切り取りなど使用可能

・ショートカットキー使用可能

・インデント設定・禁則処理は不可

ショートカットキー

4) 答案入力ルール

・入力内容は自動保存

・文字数制限あり(1ページ23行 × 1行最大30文字)

・司法試験:必須8頁・選択4頁/司法試験予備試験:各科目4頁

司法試験等CBTシステム(体験版)
法学タイピングマスターキー
論文作成スピードと正確性を徹底強化

司法試験CBT対策:法学タイピングマスターキー

法学タイピングマスターキー
販売日
2026年1月31日(土)
価格
3ヶ月コース 4,400円(税込)
6ヶ月コース 6,600円(税込)
12ヶ月コース 8,800円(税込)

はじめかた

法学タイピングマスターキーをご購入いただくと、ガイドブック裏表紙にログインに必要なIDとパスワードが記載されています。

下のボタンから法学タイピングマスターキーのユーザーログイン画面を開き、IDとパスワードを入力してログインします。

法学タイピングマスターキーのログイン

動作環境

対応OS Windows PC(7/8.1/10/11)/iPad/Chromebook
対応ブラウザ Microsoft Edge/Chrome/Safari/Firefox
対応キーボード JISキーボード(日本産業規格 (JIS) が制定している標準規格 『JIS X 6002 情報処理系けん盤配列』に準拠するキー配列)
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